Mediative

採用・集患・ブランディングまで任せられる、医療特化型SNS運用サポート

病院広報を「投稿作業」で終わらせない

医師とプロクリエイター・マーケターで構成するMediativeチームが 戦略立案・企画構成・撮影・編集・分析まで伴走します

相談だけでもOK。院内整理前の段階から、課題と運用範囲を整理します。

女性看護師インフルエンサーの架空ショート動画画面
病院紹介ショート動画の景観サムネイル画面
CareNet
聖マリアンナ医科大学
T-GAP 東京総合診療推進プロジェクト
WeLa
公益財団法人 北海道医療団 帯広西病院
神栖
東京都立病院機構
深瀬医院
白十字総合病院

Issues

課題を、見える化する。

SNS運用は目的ではなく、あくまで手段です。運用を始める前に、まずはお客様の課題を医療特化チームが丁寧にヒアリングし、成果につながる最適な戦略を立案したうえで、最適なSNS運用をご提案します。

人事担当者が医療スタッフ候補者と採用面談しているイラスト

採用コストを、「病院の資産」に変える。

単発紹介ではなく、中長期で採用につながる広報を構築したい。

医師と広報担当者が病院の発信内容を確認しているイラスト

「知られていない良い医療」をなくす。

地域・行政・連携先に、病院の専門性をもっと届けたい。

患者がスマートフォンで診療科を探し医師が案内しているイラスト

「選ばれる診療科」をつくる。

診療科や専門外来の強みを発信し、必要な患者さんにつなげたい。

医療広報担当者と外部パートナーが制作フローを整理しているイラスト

院内だけでは限界な広報業務を最適化。

企画・制作・分析を外部パートナーと連携し、持続可能な広報体制を作りたい。

Start Point

課題がひとつでも当てはまるなら、「病院に必要な広報」を一緒に整理します。

無料相談はこちらから

Quick FAQ

相談前の不安を、
先に解消。

Q1「SNS運用を頼みたいのですが、まだ院内整理ができていません。」

大丈夫です。整理前の段階から伴走します。

採用、認知、患者導線、院内体制。

まずは現状をヒアリングし、「どこから着手するべきか」を一緒に整理します。

Q2「医療広告ガイドラインや表現リスクが不安です。」

医療コミュニケーションを理解した体制で運用します。

医療広告ガイドラインに精通した医師在籍チームが、患者コミュニケーションの観点からも確認。

「再生される」だけではなく、「信頼を損なわない発信」を重視しています。

Q3「院内側の負担はどれくらい必要ですか?」

「広報担当だけで抱え込まない」体制を設計します。

撮影は月1回・2〜3時間程度が目安。

企画・編集・分析まで一気通貫で対応し、院内負担を抑えながら運用できます。

Position

代行ではなく、
伴走を。

弊社独自の実績ある医師がいるチームだからこそ、医療業界の共通言語や構造、採用、マーケティングまで理解。プロのクリエイター、マーケターとも連携し、「投稿」ではなく、「課題解決」としてSNSを設計できます。

横にスクロールできます

Strengths

医療を、わかっている。

病院経営、診療科特性、採用構造、患者導線。医療業界の前提を理解しているから、説明ではなく「成果設計」から会話を始められます。

01

医師とマーケターが病院課題からSNS導線を設計しているイラスト

課題整理から始めるSNS戦略

「何を投稿するか」ではなく、「何を解決したいか」から設計します。

医師採用、地域認知、患者導線、病院ブランディング。SNSを回す前に、まず病院が抱える課題と優先順位を整理し、成果につながる広報導線から設計します。

02

SNSクリエイターとマーケターが撮影と分析を行っているイラスト

成果を知るSNSプロが運用

再生数だけではなく、採用・認知・集患につながる運用を。

制作・撮影・編集・分析は、個人/法人アカウント双方で成果を出してきたSNSプロフェッショナルが担当。トレンドだけでは終わらない、「結果につながる運用」を行います。

03

医師とマーケターが病院構造を確認しているイラスト

医療理解があるから、話が早い

病院構造を理解しているから、初回から成果設計の会話ができます。

診療科特性、病院経営、採用構造、患者導線。医療業界を理解した医師を含めたチームが伴走するため、説明コストを減らし、運用方針や成果設計の議論に時間を使えます。

04

予算と運用体制に合わせてプランを選んでいるイラスト

予算と院内体制に合わせて設計

小規模運用から大規模広報まで、病院ごとに最適な運用体制を組みます。

「まずは小さく始めたい」から「本格的に広報投資したい」まで。院内体制や予算感に応じて、無理のないSNS運用・広報体制を提案します。

05

複数の医療機関と自治体支援実績がつながっているイラスト

医療機関・自治体の支援実績

大学病院・総合病院・自治体まで。医療領域で培った支援経験があります。

東京都立病院機構、自治体、大学病院、総合病院、クリニックなど、多数の医療機関を支援。医療業界特有の広報・採用課題に対して、実績ベースで提案可能です。

06

医療系インフルエンサー発信を医師が確認しているイラスト

医療系インフルエンサーまで拡張

「正しい医療を正しく届ける」信頼性ある発信体制も構築可能です。

医療系インフルエンサー事務所(https://shinsatsumae.com/)も運営しているため、短期的な認知拡大施策にも対応可能。
信頼性の高い医療発信を通じて、病院・自治体の広報価値を最大化します。

Outsource Fit

「SNSをやるべきか分からない」段階からご相談ください。

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Proof

実績が、証明する。

医療機関・自治体の支援実績、撮影体制、改善サイクルを提示し、依頼前の「本当に医療SNSを任せられるのか」という不安を減らします。

Case Study

「伝わっていない価値」を、
「届く価値」へ。

病院ごとの課題に合わせて広報戦略を設計し、 採用・認知・集患につながる成果を生み出しています。

Case Snapshot

地域密着クリニック

採用・集患導線

01

Result

初投稿 1万再生

運用1ヶ月で見学希望2件

Issue

良い医療が、採用や認知につながりにくい状態。

Design

ブランド価値を言語化ショート動画の企画設計採用導線を整備
美容診療患者問い合わせ200件超看護師採用3か月で5人問い合わせ

Case Snapshot

大規模自治体プロジェクト

自治体広報・医師採用

02

Result

1投稿 数万再生

全国の医師・医学生との接点を創出

Issue

価値ある取り組みが、医療者へ十分に届いていない状態。

Design

現場取材で魅力を抽出求職者接点を設計SNS中心に認知拡大
医師・医学生・研修医との接点を創出多職種採用にも波及

Actual Instagram Accounts

実際のInstagramアカウント一覧

Comparison

採用広報を、資産に。

SNS運用代行は単なる投稿費ではありません。病院の魅力、働く人の声、地域への価値を蓄積し、中長期で採用とブランディングのROIを高める投資です。

Recruiting Fee

人材紹介

採用1名ごとの単発費用になりやすい

人材紹介の単発費用を示す請求書と採用資料のイラスト

300-400万円

紹介後の短期勝負
資産が残りにくい
採用以外へ波及しづらい

Owned Media

医療SNS運用

投稿・動画・アカウントが中長期で蓄積する

SNS投稿と動画が病院資産として蓄積していくイラスト

病院資産

応募前の理解促進
採用広報を蓄積
認知・集患にも波及

ROI

目先の採用費だけでなく、応募前の理解、地域認知、病院ブランドまで含めて予算配分を設計します。

費用の残り方

人材紹介会社

採用1名ごとに300-400万円規模の紹介料が発生しやすい

医療SNS運用代行

同じ投資で採用広報コンテンツとアカウントを蓄積

応募前の理解

人材紹介会社

候補者紹介後の短期勝負になりやすい

医療SNS運用代行

働く人や病院の魅力を継続発信し、応募前から理解を深める

資産性

人材紹介会社

契約終了後に残る広報資産が少ない

医療SNS運用代行

投稿、動画、アカウントが病院の広報資産として残る

ROI

人材紹介会社

採用ごとに費用が発生し、成果が単発化しやすい

医療SNS運用代行

中長期で採用単価の改善と認知拡大を同時に狙える

広報波及

人材紹介会社

採用以外への効果は限定的

医療SNS運用代行

患者向け広報、地域連携、自治体施策、ファン化にもつながる

Outsource ROI

人材紹介だけに頼らない、「病院資産」としての採用広報へ。

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Flow

始め方は、シンプル。

無料相談から課題整理、戦略設計、現地調査、企画、撮影・編集、分析改善、資産化運用まで一気通貫で伴走します。

StartAsset
  1. 01

    STEP 01

    無料相談・課題整理

    「SNSをやるべきか」から相談できます。

    採用、認知、患者導線、病院ブランディング。

    まずは、病院が抱える課題と優先順位を整理します。

    Output

    課題整理メモ

  2. 02

    STEP 02

    課題診断・戦略設計

    「投稿内容」ではなく、「成果導線」を設計。

    既存広報、採用構造、患者導線を整理し、

    病院ごとの最適なSNS戦略を提案します。

    Output

    SNS戦略設計案

  3. 03

    STEP 03

    現地調査・ヒアリング

    「病院らしさ」を、現場から見つける。

    医師とSNSクリエイターが現地訪問・オンラインヒアリング。

    病院の強み、地域性、診療科特性を抽出します。

    Output

    ヒアリングシート

  4. 04

    STEP 04

    企画設計

    「再生される」だけでは終わらせない。

    SNSトレンドと病院価値を掛け合わせ、

    採用・認知・集患につながる企画を設計します。

    Output

    企画リスト・台本

  5. 05

    STEP 05

    撮影・編集

    院内負担を抑えながら、発信を量産。

    2〜3時間の撮影で、

    ショート動画4〜8本分を制作可能です。

    編集はSNS実績あるプロが担当します。

    Output

    動画素材・編集データ

  6. 06

    STEP 06

    分析改善

    「投稿して終わり」にはしない。

    月1回のレポーティングを実施。

    数値・反応をもとに改善提案まで伴走します。

    Output

    月次レポート

  7. 07

    STEP 07

    資産化運用

    SNSを、「病院資産」として育てる。

    半年〜1年かけて、

    採用・認知・ブランディングにつながるアカウントへ育成します。

    Output

    改善ロードマップ

Message

まず、聞かせてください。

医療機関の広報は、「目立てばいい」ものではありません。

採用、地域連携、患者導線、院内合意形成。
病院ごとに異なる課題と向き合いながら、
「何を伝えるべきか」を一緒に整理します。

だから私たちは、
いきなりSNS運用を提案するのではなく、
まずは病院の課題感を聞くところから始めます。

病院の価値が、正しく伝わる状態を一緒につくります。

FAQ

よくある質問

Q1「SNS運用を頼みたいのですが、まだ院内整理ができていません。」

大丈夫です。整理前の段階から伴走します。

採用、認知、患者導線、院内体制。

まずは現状をヒアリングし、「どこから着手するべきか」を一緒に整理します。

Q2「医療広告ガイドラインや表現リスクが不安です。」

医療コミュニケーションを理解した体制で運用します。

医療広告ガイドラインに精通した医師在籍チームが、患者コミュニケーションの観点からも確認。

「再生される」だけではなく、「信頼を損なわない発信」を重視しています。

Q3「院内側の負担はどれくらい必要ですか?」

「広報担当だけで抱え込まない」体制を設計します。

撮影は月1回・2〜3時間程度が目安。

企画・編集・分析まで一気通貫で対応し、院内負担を抑えながら運用できます。

Q4「採用広報も一緒に相談できますか?」

むしろ、採用広報は重要な支援領域です。

人材紹介だけに依存しない、

「選ばれる病院」になるための採用広報を設計します。

応募前の理解促進や、病院カルチャーの発信まで支援可能です。

Q5「地方病院でもSNS運用は意味がありますか?」

むしろ、「地域性」が強みになります。

都市部にはない地域医療の魅力や働き方は、SNSで差別化しやすい領域です。

地域性を含めて「病院らしさ」を設計します。

Q6「どのSNSを運用するべきか分かりません。」

課題に応じて最適な媒体を提案します。

採用、認知、地域連携など、目的によって最適なSNSは変わります。

Instagram、TikTok、YouTubeなど、目的から逆算して提案します。

Q7「まず相談だけでも大丈夫ですか?」

もちろん大丈夫です。

「まだSNSをやるべきか決まっていない」段階から相談いただくケースも多くあります。

まずは病院課題を整理するところから始めます。

SNS Operation Request

相談から、
始める。

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